落ちこぼれの化物語

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損を恐れて損をする

MAで反発していたりいいところがきている時に

もしかしたら違うかも、と思い入れず

その後結局いい方向にいって

そこで入れなかったことが惜しく

少ない戻りや押しで入り損切 のパターンが多い

値動きはどうなるかわからないのだから

レジスタンスやサポートでの動きを見て入る

結果損切になったら仕方がない

2017.08.11 AUDUSD -10.8pips

5分足

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5分足MA乖離 20pips

前回下降 32.5pips

フィボナッチ 23.6

 

1時間足

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エントリーまでの経緯

上位足MACDまだ下降強い

次の水平線まであと6pips

MA反発後の下降波に対する3波狙い

レジスタンスなし

 

反省

MAで反発していたときも見ていたが

ダブルボトムで上昇後だったため

MA抜いていくのでは?と思いエントリーやめた

こういうところはMA反発など

どこかでレジスタンスされてから入るようする

 

2017.07.31 - 08.04

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損益 -879

勝率 33%

平均獲得pips 0.07

 

月初めの重要指標週間だった

(ADP雇用統計・ISM非製造業景況指数・非農業部門雇用者数)

 

インジゲーターを変更し新手法にして

水曜日は+52.6pips

金曜日は+11.5pips

2回10pips以上をとることができた

 

最初は雲とMAだったが

それだけでは過去チャート的にプラスではあるが

勝率はあまりよくなかったため

MACDも一緒に見ることにし、

そしてインジゲーターに頼るだけでなく

ローソク足でも分析をすることで

かなり自信の持てる分析方法を編み出せたと思う

 

今一番の課題は余計なエントリーをしないこと

雇用統計後は自分の決めた手法的には

エントリーできるところがなかったため

エントリーせず終わろうと思っていたのだが

相場予測をしているブログを見て影響されて

余計なエントリーを2回もしてしまった

 

来週からはデータをとるためにも

自分の決めた手法のみでエントリーする

そして少し大きめにレバレッジかける

そして損益+10000、勝率50%以上を目標とする

 

2017.08.04 EURUSD

雇用統計後値動き

 

1分足

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上位足水平線でダブルボトム→上昇

2時16分よりエントリーポイント

やっぱり雇用統計後は

1分足意識している人多いと思う

 

4時間足

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1時間足

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5分足

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5分足的には1時すぎにピンバー出てから上昇

2017.08.03 - 08.04 EURJPY

5分足

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1時間足

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米・7月ISM非製造業景況指数(総合)で予想を下回り53.9

昨年8月以降1年ぶりの低水準

 

EURUSDは上がりUSDJPYは下がった

EURJPYの分かりやすい押し目買い候補ライン(赤)で

5分足でダブルボトムとなった

1時間足は23時のローソク下ひげ陰線で確定

逆張りできたところ

 

2017.08.03 GBPJPY GBPUSD

GBPJPY 5分足

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5分で80pips下落

ひげほぼなし陰線

 

GBPUSD 5分足

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5分で68pips下落

ひげほぼなし陰線

 

英中銀金融政策委員会は、

6対2(予想通り)で

政策金利の据え置きを決定。

また、インフレ見通しを引き下げた。